起伏旋回制御装置 特徴 作業敷地が狭い時、吊り荷が隣接する民家・歩道に出る時、スムーズに威力を発揮します敷地が狭く吊り荷が隣接する民家、歩道に出る恐れがある現場で、旋回半径の大きなクレーンが必要な時、起伏旋回制限装置を使用されると敷地からはみ出した時に、自動的にクレーンが停止します。その後、ブームを起こして敷地内に入れば旋回可能となり現場から吊り荷が外に出る事なく、作業の安全性を高めます。